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不倫で天罰|いずれ我が身に降りかかる 因果応報

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不倫で天罰|いずれ我が身に降りかかる

いずれ後悔するときがくる。その時になってやっと身に染みて感じるのだろう。
不倫で天罰、その代償は大きい、、、。

不倫で天罰って下るのか。
探偵はきっといつかその愚行の代償を受ける時が来るものと思えてなりません。

それは数々の不倫の代償をその後の経緯として見てきた聞いてきたからです。

ほんの一部の方々の出来事だろうけど、氷山の一角でもあるといえましょう。




不倫の代償を被った女浮気して離婚を迫る夫


あれだけの嘘をつき続けてきてずっと幸せに浸っていられるはずがない



不倫をしてきた人たちにいえること。

真っ先にあげられるのが、「よくそこまでの嘘をつき続けてきたよね!」ということです。

それも一番信頼関係で成り立っているはずの家族に対して大嘘をつき続けてきたわけです。

己の浮気を隠蔽し続けるためには、何でもありの世界。

嘘で固め続けていくうちに、まったく罪悪感すら感じなくなり、普通に嘘がつけれる脳みそと化している。

それはまた浮気がばれた後でも同じ。

浮気した夫(妻)はさらなる嘘で通し続ける始末です。

その嘘をよくよく検証してみれば、すべては自分と浮気相手の女(男)の保身のため。

絶対に自分から真実は明かさない。

明かされたとしてもこの期に及んで、自分は悪くない、彼女(夫の浮気の場合)は関係ないで通し続け、逃げていくというしたたかさ。

そして無我夢中で得た不倫の二人の世界!?

強引に別居や離婚にもっていく。

不倫の歪んだ恋!?を成就させるためには、家族を捨てる(最後はお互い協議での離婚の場合もありますが)なんてことを簡単にやってしまう人たち。

こんなことまでして、本当に幸せなのか、、、

ずっと幸せでいられるのか、、、


離婚後夫と別れた不倫女


何もかも失った不倫女



不倫で天罰を受けた不倫女さんは、探偵のところでもよく耳にする。

その多くは実際に夫の不倫相手の女に対峙してきた妻からのメールやお手紙から。

少しだけ例をあげれば、妻に慰謝料を支払うために、買ったばかりの新車も売る羽目になった。

責任のある立場で働いていた職場もやめることになった。

親が厳しかったんでしょう、自分の親にもばれて勘当された様子。

そして彼(浮気夫のこと)とも破局の危機。

というのは、彼(浮気夫)が離婚まで踏み切れなかったわけで、この独身だった不倫女さんは、彼の離婚を望んでいた関係だったということ。

ここまでされて彼(浮気夫)もちょっとは自覚したのか?って感じになったそう。

けど、妻は、「夫はいらないです!」と、もう遅し、、、。

「粗大ごみですから」といらないと。

そして、「女に粗大ごみを回収してもらって」と、もう二人がどうなろうが、どうぞどうぞっていう思い。

その後のまた後は知りませんが、きっと二人は切れたでしょうね。

実際、妻が見た不倫女さん、相当にやつれて生気もない状態だったとか。

いずれ我が身に降りかかる不倫の代償は大きかったと身に染みたでしょう。

家を出て行った浮気夫



あれだけ離婚したくて暴走した結果なのに、、、



不倫真っ只中の浮気夫(妻)は相当に強気なものです。

だから離婚を迫ってくるときも、半端じゃなかったわけです。

逆にこちらが離婚を切り出しても、感情のまま、後先のことを深く考えずに、離婚でもいいと担架切ってくるものです。


が、離婚して身に染みただろうよ夫。

また勝手に家を出て行って、身に染みただろうよ夫。

やはり天罰が下るときはやってくるものと思えます。

離婚した後、何か月後、何年後かはそれぞれですが、「こんなはずじゃなかった」という結末。

その多くは、不倫相手との破局。

不倫だったから上手くいっていただけなのに、やっと現実を見ることになる。

そうなってくると、仕事もうまくいっていない、子供がいたなら、子供にもそっぽ向かれたりして会えない。

女、女と追っていたとき、無我夢中な頃は、「子供なんてどうでもいい」っていう頭だったのに。

だから探偵さんのところの過去事例でも、「復縁を求めてきます」とか、「やたらと秋波を送ってきます」という声が入ってくるわけです。

「覆水盆に返らず」と、よく言ってきました探偵だけど、時すでに遅しということでしょう。

「でも今は幸せ。天罰なんてなに!?」

そう言っている不倫から発展していき、上手くいっている感の二人。

今はそうでも、もっと先、、、人生って長いよね。

因果応報、忘れた頃にやってきますって!



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