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高級ソープ、キャバクラから出会い系までやめない夫|浮気を斬る!

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高級ソープからキャバクラ、出会い系までやめない夫

風俗が好きというよりも、女性が好き!と言ったほうが合っている。

ばれたくらいじゃ終わらない。修羅場になっても終わらない。
その女を切っても、また別の女が浮上。
浮気性の夫に妻は身も心もずたずたになる。

風俗に行く(行ける)夫、彼。
そういう男は浮気に走るハードルは超低いと探偵さんは言ってきた。

そんな夫はどんなつもりでやらかしているのか。女性である妻には理解できないだろう。

風俗の女性に手を出して、何度ばれても懲りない浮気夫たちを斬る!



風俗好きの浮気夫に悩む妻浮気を認めた夫



高級ソープ嬢を落としたいのか!?浮気夫



探偵さんは様々な種の浮気夫というものを見てきたけど、風俗関係の女性ばかり手を出している夫もいる。

風俗が好きなのは確かだけど、関係を持つ女性が風俗女性がいいというわけではない。

出会い系もやってはいる(やっていた夫が多い)。

けど、理想の女性というか自分が気に入る女性(意味不明な表現だけど)と親しき関係になりたいのであれば、風俗の方が手っ取り早いということだ。

もちろんそれなりに店に通うわけだから、お金はかかる。

だからある程度経済的に余裕がある浮気夫じゃないと難しい。まあ借金していれば別だけど。

探偵さんのとこでは過去、20代後半から30代夫に、この手の浮気夫たちが生息していたのだけど、風俗の女性をはしごしていた浮気夫がいた。

まず妻が知ったしょっぱなの女性は高級ソープ嬢。

一回店に入って遊んだら、かなりの金額がかかる。5〜6万円は最低でもかかるはず。

実際、相手のソープ嬢も学生とか、別の仕事をしている女性も意外といるもので、年齢も20〜23歳であれば大学生もいるはずだ。

気に入った女性だったから、何度も通って親しくなる。

ラインも交わすようになるわけだけど、風俗嬢からすれば携帯番号交換しても、営業かけられるから抵抗もない。

遊ぶ浮気夫もどこまで割り切っているのか疑問だけど、さんざん店に通ったあげく、外に連れ出したり(店外デート)、一泊の旅行に連れて行ったりした。

そんな愚行が妻にばればれ。

一部の行動は探偵つけて調査もしたし、念のため、風俗嬢の氏名、住所まで調べたわけだった。

そんなことも知らず、夫は高級ソープ嬢に熱をあげている始末。

いくら風俗といえども、妻には理解しがたい現実だったわけだ。

そしてある程度の事実を積み重ね、夫の目を覚まさせるときがきた。

今までの愚行は「私にとって明らかに浮気行為である」と。

またこれまでの行動は何もかも知ってると。

そして「風俗は行っていない」と過去に夫が言っていたことも嘘だったと突っついた。

夫は観念したようだった。

しょせんこの手の浮気夫は、離婚の”り”すら思っていない。妻にばれなければ、ぜんぜんかまわないだろうって頭だ。

当然、罪悪感なんてない。

つまり日常の中、女の一人や二人いたっていいだろう?って思考なのだから、まず理解し合うことは難しい。

実際、この浮気夫のケースでは、この高級ソープ嬢に相当熱を入れていたのだが、ものにしたかったのだろうけど、お店とは切り離した個人的な関係になかなか進展がなかったようだ。

だから、妻にとうとうばれて(かなり前からばれていたけど)夫婦でもめた時、「もう二度と店に行きません。彼女とも会いません。」はすんなり約束できたようだった。

おわかりだろうか?

夫としてはこの風俗嬢の女性が嫌になったわけじゃない。

でもどんなにお金を使っても、誠意を見せても、ダメだったということ。

女性が好きだから(好みはある)、「もう彼女はいいや」とふんぎりもつけやすいのだ。

まあ、浮気性だから、別の女性にもちょっかい出していたら、ばっさりやめるだろう。

しかし妻の逆鱗に触れることがまた起きていた、、、。


不倫を繰り返す夫夫の不倫相手


ガールズバーの女と不倫!?



妻がついに切り出した頃、浮気夫はすでに他の店に通って、他の女にアタックしていたのだ。

今度はガールズバーだった。

これも妻が見抜いたのだが、女性の人にはわからないだろうが、高級ソープ嬢に比べれば落とすハードルは高くない。

また個人的な関係になるまで注ぐお金も高級ソープ嬢に比べればどうってことはないかもしれない。

妻が気づいたときには不倫の関係になっていた。

「ガールズバーの女性とはけっこう進展しているようです。ソープの彼女はあれ以上の進展が難しいと思って、他を探していたんでしょう」と妻も淡々と言ってはいたものの、こんな夫で心底痛かったはずだ。

そして妻はこの女性との関係も、問い詰めたら、あっさり認めた夫だった。

夫としてもガールズバーの女性との関係は、ホステスと客という一線を越えて、不倫関係に進展していたわけで、そこを見事に突っつかれ、否定できなかったんだろう。

立て続けにばれて、夫も反省していた様子で、家族の前で謝罪したという。

これで一件落着か、、、


キャバクラホステスと不倫する夫に悩む妻


次はキャバクラ嬢だった!



「死んでも懲りない」というのはまさにこんな夫のことを言うのだろうか。

妻は、「探偵さん、またあやしい兆候が、、、」と。

これだけ浮気を見抜いた妻って、また見抜くものだ。

だから探偵も、「トラウマになって思い込み過ぎですよ」とは言えない。

なにがあやしいのかと言うと、ひとつには、ありえない駅で下車しているスイカの履歴だとか。

その駅で切れたはずの女と密会しているのか。

はたまたまた違う女性と会っているのか。

とにかく夫を追跡してその駅で降りている理由はなに?を調べる必要があり、探偵らは依頼を受けた。

その結果、夫はその駅に近いキャバクラのホステスと会っていたのだ。

まったく新しい女性だった。

同伴して店に行く。探偵が掴んだ事実はそうだった。

まだ始まったばかりの様子であったが、浮気夫はこのホステスを落とすつもりなのは明白だった。



千葉の探偵相談員


この夫に浮気をやめるときが来るのか?



また発覚したキャバクラのホステス。

まだ未遂の段階であるが、結局この流れで深くなっていたわけだから、当然夫もそれは狙っているはず。

しかし、ほんとに懲りないね! 

切れ目なく次に(実際、かぶっていたかもしれない)向かっていくこの根性って探偵が見ても酷い部類だと思う。

そしてどの相手にも相当にまめ。

プレゼントしたり、いい店に連れていってディナーしたり、ラインもまめだし、だから続いているのだろうけど。


やはりこの手の浮気夫って少なくはない。

そのほんの一部を探偵さんたちが把握しているだけ。

そして探偵はこうも思う。

「まだこの夫に終わりは来ないな」と。

この次元の夫にどう対処しても、本人に自覚が芽生え、また女性に対する興味というものが失せない限り、終わらないと思う。

きつい言い方だけど、女性に対して病気なわけだ。

この病気は、妻が子供を実家に連れて帰ったりしても、治らない。

特効薬という薬はいまだに探偵さんは見つけられていない。

ならば、離婚か?

離婚はしないというならば、

こんな夫でも耐え忍んで利用していくくらいの気持ちでないと、夫婦はやっていけないと思えてならない。

だって、少なくとも夫、父親としては大失格。向いていない男なんだから。


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