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社員同士の不倫調査の料金事例

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社員の素行、不倫調査|探偵の料金事例

「社員どうしが不倫している!」とか、「うちの部下が他の営業所(支店)の社員と不倫している」という相談も少なくありません。
MKリサーチでの料金事例を、実例をあげて解説します。

会社内とか営業所(支店)間で不倫している人たちの話は、よく耳にすることですが、実際に探偵に相談されてくるケースもよくあります。

社員の不倫がらみの素行調査って幾らくらいかかるのか解説します。



社内不倫している夫と女


社員どうしの浮気調査、日時を指定できる!



相談の電話はとある会社に勤務している部長職の男性でした。

「うちの部下どうしが不倫しているのですが、その証拠をとって欲しい」ということでした。

詳しく話を聞くと、男性社員の妻がこの上司に相談してきたという。

夫の帰りが夜中になったり午前様になったり酷いらしい。

本人は残業だと言っているが、本当にそんな時間まで夫は仕事をしているのか?と。

実際はそこまで遅くなることはなく、残業は嘘だとわかったのですが、妻は相手は夫と同じ会社の%#&という女性ではないかと今までの探りでわかったという。

浮気夫の妻に相談されてきた上司は、一度浮気夫を呼んで話をしました。

が、動揺しているような雰囲気であったものの、「浮気しているとか、そういう事実はありません。」と否定したと言う。

上司は、「これ以上突っついてもダメだな」と認めない浮気夫になすすべがなかった。

「探偵つけて証拠を掴まないと前に進まない」と、上司は妻と相談し、上司が探偵探しを決行したのです。

というのは、妻は夫の不倫で精神的にも肉体的にも相当ダメージを受けていました。

ですから当リサーチへ浮気夫の上司であるその方が電話してきて、依頼の窓口も上司でよいか?とのことでした。

このような状況で、かつ詳しい説明があれば、第三者でも構いません。

しかし面談には配偶者である奥様も来られる方がよいことをお伝えしていたところ、面談には来られることができました。

そしてあらためて妻から今までの経緯をお聞きし、「間違いない、黒(浮気している)だな!」と相談員は確信した次第でした。


不倫調査の探偵


社員どうしの不倫調査の稼働内容



調査は会社の飲み会があるという日を含めて二日間実地することになりました。

一日目は、夫の会社退社後です。

普段の平日も不倫相手と密会し帰宅していると踏んで、会社からの追跡です。

18時から開始して、帰宅したのが23時過ぎ。

夫が会社を出たのは20時頃。そしてそのまま真っすぐ不倫相手が住む団地付近に向かい、自宅方向から歩いてきた不倫相手を車に乗せて、市内をドライブという行動でした。

約2時間のドライブデートでした。

とくに立ち寄る先もなく、ひたすら車を走らせ、途中停車したりと、短時間でもこのように密会して帰る二人は少なくありません。

よってこの夜の調査は稼働5時間となりました。


そして本命の日ですが、会社の飲み会が行われます。

今までも飲み会がある夜は明け方〜朝帰りがほとんどでした。

夫の言い訳は、「三次会まで飲んでいたから」、「車の中で寝ていた」とかよくある嘘です。

しかし後々、確認したところ、夫は一次会で帰っているとか、0時頃まで居たけどその後は知らないとか、一次会だけで解散したので、二次会はない、、、ということのようでした。

上司は、「その日の飲み会は彼女は出席しない飲み会です。さすがに一次会は出ないとまずいので出席するはずです。

問題はその後です。途中退席もあり得ます。おそらく、彼女が近くまで迎えにくるでしょう。」

妻も、「飲み会の夜は、まずその日に帰ってきません。明け方か最悪朝帰りでしょうね。」と。

ということで、調査二日目は、一次会の飲食店付近で19時から張り込み開始しました。

すると20時頃、夫は一人で店から出てきたのです。

そして携帯電話で誰かと会話しながら、店から徒歩で去っていきました。

調査員一名がそっと尾行していくと、角を曲がった辺りに不倫相手の車両が停車していたのです。

夫が不倫相手の車両に乗り込むと車は当地から去っていきました。

調査車両はそのまま尾行開始。

不倫相手が運転する車は市街地に向かい、コンビニに寄って、そのままラブホテルに向かったのです。

調査員は夫と不倫相手がホテルに入っていく姿を捉え、ホテル内で張り込みを続行、二人が出てきたのは、朝5時でした。

その出を捉えて調査を終了することにしたのですが、稼働時間は10時間です。

二回目の調査結果は、確たる不貞の事実だったわけです!


千葉の探偵相談員



社員どうしの不倫、その調査料金は?



さて、この社員どうしの不倫調査の料金はいくらだったのでしょうか。

イベントの山が当たったことが功を奏し、2回の調査で不貞の証拠が一回とれました。

まず一回目。稼働は5時間です。

そして二回目。稼働は10時間でした。

調査地域での交通費請求はありませんし、深夜料金とか、他余計な経費も当リサーチではありません。

15時間の調査。
当リサーチは調査員2名で1時間15,000円です。

よって、この調査での総額料金は、

15×15,000円=
225,000円となりました。


なお、今回とは違い、調査日時を明確に指定できない方も少なくありません。

その場合の事例は、社員どうしの不倫調査、ある程度の期間お任せ!プランを参照にしてください。

まず大手探偵社には真似ができない料金のはずです!

MKリサーチでは、社員の素行調査(浮気だけと限定しません)、社員間の不倫調査もお受けしておりますので、ぜひご相談ください。


探偵料金の事例