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社員の不倫調査お任せプラン|探偵料金の事例

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社員の不倫調査お任せプラン|探偵料金の事例

社員どうしの不倫。会社内の職場不倫はよくある問題です。

そんな事実を証拠として掴みたい依頼人ですが、調査する日時は指定できません。

お任せください、MKリサーチなら低料金の安心調査で証拠をとります!

不倫は事実であり間違いないだろうけど、調査する日時を指定できない相談者。

そんな状況でも、MKリサーチは詳しい経緯と知っている情報をお聞きして、適切な調査方法を提案します。

ある程度の期間を設定するプランを今回解説します。



千葉の探偵相談員社内不倫している社員


上司に不倫を白状してきた女性社員



社内不倫って、とうの二人はひた隠しして、ばれずにやっていると踏んでいながらも、実は社内の誰かにばれていた、一部の人たちで噂になっていた。

そんな状況から広まっていくものです。

しかし世の中には様々な浮気があると同様に、いろいろな不倫女たちもいるものです。

とある会社の女性社員は自分の上司に己の不倫のことを暴露した。

どういうことかと上司が尋ねたら、夫とは離婚したばかり。
その元夫が復縁を迫っているようで、半ばストーカー化しているという。

それどころか、「探偵までつけられた」と言う女性社員。

それは大事だ!という上司だったが、その後の説明を聞いたら、「まじかっ!?」と呆れてしまったそう。

この女性社員、同じ会社の**という社員と付き合っているというのだ。

その男性社員は既婚。ということは不倫です。

元夫は、元妻の不倫を疑って探偵つけて証拠をとったという説明。実際に証拠はとられたらしかった。

女性社員としては、もう離婚していて独身の身。

いまさら元夫に攻撃される筋合いもないし、復縁なんてありえないし、迷惑だと。

そして上司の耳を疑ったこの女性社員の発言は、「彼のことは好きなのです。私は本気なのです!」という訴えだったとか。

不倫していたことは悪いことだけど(ダブル不倫が不倫になっただけですが)、元夫がこれから何をしでかすか不安で、会社に迷惑がかかったら大変だということで、先に暴露してきたという。

まあ、なかには会社社長あてに密告したりする輩もいますから、ばれる前に真実を喋っちゃえっていうことだったんでしょう。


不倫調査する探偵


調査方法と料金



今回の依頼は会社のトップからでした。

女性社員がいくら正直に話してくれたといえ、社長さんの心情としては社内不倫を黙認しておくわけにはいきません。

世の社長たちもこういう方ばかりならいいと思いますが、、、。

上司としては、「今後行動を慎むように」と注意勧告のままだった。

それで社長との相談のうえ、探偵に依頼してきちんとした事実を証拠として保全することに決めたのです。

社員の行動調査とか素行調査は私たちがお受けする調査の中で、普通に存在しますが、欲しい結果が不倫の証拠という稀な調査依頼でした。


調査方法としては、平日の勤務終了後に男性社員を追跡することとしました。

社内不倫している二人の個人情報については会社も把握していますから、調査も円滑に進められました。

調査開始時刻は、月曜〜金曜日の18時から、男性社員の帰宅まで。(帰宅すると判断された時刻にて終了)

その調査を2週間連続で実地しましたので、調査日数は10日間です。

事前の情報としては、泊りでの密会はないだろうとのことで、一日、3〜5時間の調査ではないかという予想でした。

この調査を
総額¥500,000円の後請求なし!

という条件で決めてお受けした次第です。


そして調査の結果は、ラブホテルでの接触一回。

女性社員のアパートの部屋での密会2回と、証拠としては合格点の結果がとれました。


なお、社員の不倫調査で日時を指定できる探偵料金はこちらで解説しております。


探偵料金の事例