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浮気調査の料金費用が低料金で安心な探偵・興信所

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浮気調査の料金|費用に対する考え方

 浮気調査の料金についてちゃんと理解できていますか?

 料金の中にどんな経費が含まれているのか、またサイトには記載がない費用とか、電話では教えてくれなかった経費を言われたりしないかと不安は尽きません。

 MKリサーチでの浮気調査|料金費用の考え方です、他社と比べてください!

 お客様にとって料金がシンプルでわかりやすいことが大切ではないでしょうか。

 そして、さらに重要なのは料金の中身なのです。千葉の探偵が弊社の料金を紹介しながら詳しく解説します。

料金を提示する相談員


適正な料金相場の範囲でご提供しております


 
結論から言いますと、ほとんどの探偵・興信所は1時間あたりの料金と、5日間、7日間とか30時間、40時間とかパックでの料金を掲載しています。

 弊社浮気調査サイトで他のページでも幾度となく解説してまいりましたが、1時間×¥15,000円前後(調査員2名)が適切な料金相場であるといえます。

 なお、パック料金では、1時間あたりの単価は低くなりますから、実際に1時間あたりで割って計算してみますと、¥12,000円前後に落ち着くのではないでしょうか。

 要するに40時間の調査を行ったとしたら、5日間で消化するのか7日間で消化するのかケースバイケースですが、¥50〜60万円あたりが適正なパック料金であるといえます。

 もちろん、弊社MKリサーチにおきましても、時間制では、1時間×¥15,000円(調査員2名×車両1台)でお受けしています。

 総額パック料金については時間数にもよりますが、調査稼働25時間〜50時間を¥30〜70万円の範囲でお考えになっていただいております。


 他社で高額な見積もり、また契約しそう、してしまった方は、以下をぜひ参照してください。
 声を大にして発します。


 浮気調査にそんな超高額な料金はかかりません!




余計な経費、料金は請求いたしません



 
弊社でお受けする浮気調査の料金の他社との違いとは、ずばり料金の中身です!要するに請求する経費は、原則調査員が動いた稼働時間料金以外はなし、¥0円であるということです。

 ご依頼者の指示による、調査稼働時間の延長による延長料金は調査員の稼働とみなすのでご請求されます。

 浮気調査において稼働料金以外のすべての経費が¥0円という探偵・興信所は絶対に数は少ないのです!

 浮気調査の料金は、シンプルでわかりやすくがモットーで、今の探偵業界、細かな経費項目を羅列して請求し過ぎなのでは?と思えてなりません(もちろん、余計な経費をいっさい請求しない探偵社もあります)


  浮気調査の料金、依頼者が支払う総額はこの経費でかなり影響されてしまうのです!

 
では、浮気調査の支払い総額を左右してしまう経費の中身にはどんなものがあるのでしょうか。

 その経費の中身をあげて「まだ納得ができて、請求ありも仕方がない」なのか、「いや〜請求はありえないでしょう」どっちなのかを仕分けしてみたいと思います。



  以下は経費として請求はされても仕方ないでしょう 

 
○交通費、移動経費  探偵社の計算方法、算出方法にご注意を・・・MKリサーチでは原則¥0円です!

 調査員の移動にともなって発生した移動経費です。ガソリン代、高速代、電車賃などが含まれます。

 この経費については優良な探偵社でも請求している場合が多いようですので、あまりにも¥0円にこだわり過ぎることは現実的ではありません。

 しかし依頼者様からあまりにも遠方の探偵社に依頼しますと高い料金費用となってしまいますのでご注意が必要です。

 また、この経費の計算方法を、車両を使用した場合、1キロにつき幾らとか決めて、総走行距離数で請求する場合も多いようです。

 その計算方法が探偵社のほうでやや上乗せしているかなという数字も見受けることがありますので、経費請求の数字の根拠も尋ねたほうが良いでしょう。

 電車、バスとかはっきりとかかった料金がわかる場合と違い、車やバイク使用でのガソリン代とか走行距離数は不透明な部分があるからです。


 
○車両使用料   これって本当は疑問なんですが・・・もちろんMKリサーチでは請求しません!

 浮気調査において車両、バイクを使用することは多いことでしょう。

 都心での徒歩、電車尾行だけと予測される浮気調査においても張り込み用に車両を出動することも少なくはありません。

 多くの探偵社が車両使用料として1日あたり¥10,000円とか請求しているようですが、微妙な感がします。

 実際にこの車両使用料名目での経費請求を1日あたり¥10,000円として5日間の浮気調査を行ったら、それだけで依頼者様のお支払する料金は単純にプラス5万円です。バカになりません。

 弊社は、車両を使用することは浮気調査においては当然のことであるとの考えであり、複数の所有車両を使用しており、いっさいの請求もしておりません。

 なお基本的に千葉、茨城、東京、神奈川を中心とした関東圏であれば、弊社の所有車両で出動いたしますが、遠方の調査現場でどうしても車両が必要な際、特別な理由がある際には、依頼者様承諾のうえ、レンタカーの手配をします。

 その際はレンタカー会社に支払った実費経費を請求させていただいております。


 ○入店費、入場費用   料金にもよりますが・・・MKリサーチは原則請求しません!

 対象者と浮気相手がお店に入った。レジャーランドに入場した。そのようなとき、尾行していた調査員は一緒に入ったり、時間をあけたりして入店して張り込みます。

 もちろん目的は証拠撮影ですが、一緒に入らねば調査が続行できない場面は多いでしょう。

 その際における必要経費をどうするかですが、多くの探偵社は実費請求すると思われます。

 弊社の場合は、原則¥0円で探偵社負担ではありますが、一回で調査員1名5千円〜1万円を超えるような料金の場合は、依頼者様にご請求させていただきます。


 ○GPS機器

 GPS機器を調査のなかで探偵が使用する場合です。事前に依頼人に言う場合が多いと思われますが、有料か無料かの話です。

 事業者ごとの見解はありましょうが、MKリサーチではGPS機器料金は¥0円です。


千葉茨城担当の探偵


 えっ!こんな経費を請求するんですか!    


 
×調査報告書作成費用、写真代、DVD代(再発行は除く) 疑問!

 一般的にありえない経費請求です。

 調査料金を安く設定しておいて、後で加算することもありますので、ご注意ください。

 弊社においても依頼者に提出する資料はすべて¥0円です。


 ×自転車使用料  いったい幾ら請求するのでしょうか!

 探偵車両に折りたたみ式自転車は標準装備が基本です。

 また自転車を使用するからといって請求すること自体が不思議で絶対にありえない経費項目であると認識ください。


 ×深夜早朝割増  微妙です。確かに優良探偵社でも請求している社はありますが、一律で良いのでは!
  
 深夜*時から早朝*時までの調査においては、プラス料金を請求するというものです。

 浮気調査において、深夜遅くまで終わらないとか、翌朝まで続行することは少なくはありません。

 それによって、依頼者様が支払う料金総額もがく〜んと高くなってしまうでしょう。

 深夜だから、早朝だからと料金を割増されることは結構バカになりません。

 もちろん、MKリサーチは深夜早朝割増料金はありません。24時間一律料金ですのでご安心ください。


 ×待機料金   探偵社が請求したい気持ちもわかるんですが、請求しなくてもよいのでは!

 午前に4時間調査を行ったとして、同じ日の夕方(夜)から再び調査を続行する場合、日中あいた時間、調査員が現地で待機していなければならない場合もあります。

 その待機しなければならない待機料を請求するということです。
 弊社は待機料という料金は請求しません。


 特殊機材使用料金   探偵としてこんなものを請求するのはおかしいでしょっ!

 特殊カメラとかを使用する際に、請求するようです。

 探偵であれば、設備投資として標準装備でなければおかしいですし、オプション化すること自体がおかしいのです。

 なんでもかんでも請求しましょうという姿勢が感じられます。

 MKリサーチはたとえGPS端末を使用する場合でも、請求はいっさいしておりません。

 詳しくは、GPS料金は無料|MKリサーチを参照してください。


 なおGPS機器をレンタルして証拠とれましたか?では自分で調査の壁を解説しております。


 
下見調査(事前調査)料金   とぼけて請求する探偵社もあります!料金¥0円が一般的です。

 本調査に入る前に、例えば対象者の面取り(顔確認)をしたりするため、出勤時とか、ある一定の時間と場所で行う準備があげられます。

 ご依頼者からの情報によって1〜2時間以内に終わることが多いのですが、場合によっては午前いっぱいかかってしまうこともあります。

 要するに本調査以外で調査員が事前に動かなければならない業務があるのですが、それを請求する探偵社もありますので、下見、事前調査は完全無料かどうかのチェックは必要です。弊社はいっさい請求しておりません!


 下見調査の重要性と料金について詳しく解説してます。



 
浮気調査の料金は総額で幾らなのかが問題です。シンプルで余計な経費は¥0円が一番


 
細かな経費を支払うことによって料金に上乗せされ、段々と高額料金になってしまうことがわかっていただけたでしょうか。
 
 とにかく、経費項目をあげて請求していけばきりがありません。

 交通費とか移動にかかる経費だけで考えたら、依頼者にとっては身近な探偵社に依頼するほうが、負担する経費は少なくなる可能性はあります。

 そういった意味合いもあって浮気調査は信頼のおける身近な探偵・興信所を選びましょうと繰り返してきました。

 もしくは、多少遠方の探偵・興信所であったなら、交通費、移動経費を込みでお願いできるのであれば安心ですが、難しいようであれば、依頼者様がどうしてもその探偵社に相談してみたいのかどうかよく考えてご相談されることです。 

 要するに、依頼者様から多小遠方で、移動交通費の負担をしなくてはならなくても「この探偵さんに相談してみたい・・・」というインスピレーションというのはよくあることだからです。

 浮気調査の料金の中身と請求される経費を知る重要性と、MKリサーチの料金に対する考え方を解説いたしました。


 
浮気調査の料金相場を詳しく解説しておりますのでこちらもご参照ください。


 浮気調査の料金がシンプルでわかりやすい探偵MKリサーチ
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