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勤務先から3日(3回)尾行する浮気調査の料金は?

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3日(3夜)、勤務先からの浮気調査|探偵料金の事例

 依頼人が指定する3日間(3夜)、夫を勤務終了後から尾行した場合の浮気調査の料金はどうなのか。

 よくある都内に勤務するターゲットの事例を紹介します。

 MKリサーチの料金設定は余計な経費は¥0円、シンプルでわかりやすい設定です。

 つまり2日間(2回)でも4日間(4回)でも、調査時間数×1時間単価で計算していただければ明確です。



千葉で面談する探偵相談員

 

 東京23区に勤務する夫の浮気調査


 
勤務終了後から夫を尾行して不倫相手との接触の有無を確認し、その証拠を捉えるという依頼は比較的多い案件です。

 今回は、ご依頼者が指定される平日の夜、数回にわたって調査する場合の料金見積もりですが、弊所はシンプルで明朗です。

 1時間×¥15,000円(調査員2名)、別途消費税なのです。

 
都内23区内の調査であれば、移動交通費など経費はすべて込み。他に請求する金額はありません。




 水曜日 17時30分から勤務先付近より調査開始して、調査終了は23時30分。よって6時間稼働。

 金曜日 17時30分から勤務先付近より調査開始して、調査終了は22時30分。よって5時間稼働。

 (翌週)
 月曜日 17時30分から勤務先付近より調査開始して、調査終了は24時00分。よって、6時間30分稼働。

 以上3回調査した総稼働時間は、17時間30分。

 これに1時間単価の¥15,000円をかけてください。


 
¥262,500円(別途消費税)となります。


 ご依頼者からの依頼パターンとして、毎週金曜日のみ行うケース、水、木、金曜日と連続して行うケースとか様々ですので、面談時にご相談ください。

 なお上記の例で、不倫相手の身元(住所、氏名)がわからなく、相手を把握したい場合は、夫と別れた後に不倫相手の追跡に入ります。

 よって、不倫相手がどこに居住しているかで要する時間数が変動しますが、不倫相手が居宅に入るまでの稼働時間数がプラスされます。

 

 単発(1夜だけ)とか、1日だけピンポイントでの浮気調査


 
このような場合も、調査開始(張り込み開始)より、弊所とご依頼者が打ち合わせした調査終了時をいつ(どんな状況になって)終了とするかに基づき、要した総時間数×¥15,000円(別途消費税)でお考えください。

 例えば、ピンポイントで8時間稼働した調査であれば、¥120,000円(別途消費税)が総支払料金となります。

 上記2〜3回の調査と同様に、車両を出動させても(基本、常に1台は出動させております)、車両使用料という経費請求はしません。

 また原則、調査員の移動交通費も請求していないのが、他社との大きな違いでもあります!


 
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