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千葉へ単身赴任している夫の浮気調査を相談したい

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単身赴任している夫の調査をしたい|県外からの依頼

MKリサーチは県外からのご相談も豊富に承ってきたなか、近年お受けした千葉県内に単身赴任している夫の浮気調査の事例を紹介します。

単身赴任先の夫の浮気は、帰って来る頻度が減ります。

そしてラインや電話しても返事が遅い、とらないとなるものです。

妻が浮気を疑った経緯、そして夫の真実はどうだったのでしょうか。



単身赴任している夫の調査依頼した妻千葉に単身赴任している浮気夫


家具家電付きアパートに単身赴任している夫が浮気している!



九州に居住されている40代の妻からの依頼でした。

夫は千葉に単身赴任して早5年が経ち、会社付近(電車でひと駅、自転車で15分程度)のレオパレスという家具家電付きアパートに住んでいるという。

半年ほど前までは、定期的に九州に帰って来ていた夫でしたが、段々と頻度が少なくなったそうです。

「仕事が忙しいから仕方がない」と思っていたそうで、まさか夫が浮気しているとは思っていなかったとか。

ただ単身赴任でいくら遠方にいるからといっても浮気はばれるものです。

夫が家に帰っていた際、お酒を飲んで酔って寝てしまった夫のスマホを何気なしに見てしまったのです。

するとどうでしょう。

特定の一人の女性との頻繁なラインのやりとり。

やりとりの様子からわかったこと。

〇相手女性は夫と同じ職場である。

〇千葉に住んでいる独身女性で親と一緒に住んでいる様子。

〇週末の金曜日かもしくは土曜日に夫の部屋に訪れて、一泊している。

とにかく「夫が職場の女性と不倫している」ということがわかった瞬間だったのです。

そればかりでなく、実際に夫は妻に単身赴任先の住所すら言っていなかったそうで、妻は知らないと踏んでいた。

しかし、妻はその住所も部屋番号も把握していたのでした。


妻は夫の不倫について黙っていました。

夫は夫で、何食わぬ顔をしています。

離婚を言ってくるわけでもない。こちらが普通に接していれば至って普通です。

ただ、以前はラインを送っても電話しても、わりとすぐに返事が返ってきたり、電話もとってくれたのですが、あまり帰ってこなくなった頃から、返信もない、電話もとらないことが多くなったよう。

やはりそういう変化もあり、「もしかしたら・・・」という疑惑のうえ、夫のスマートフォンを見てしまったのです。

これは誰しもとってしまう行動です。罪悪感を感じることはありません。

不倫相手とのやりとりを見ていた妻は、「やっぱり彼女と会っていたときは、ラインを送っても返事はない。電話をしてもとらないってことだったんだ」と確信したそうでした。

この事実を知った妻はなにも離婚したいわけではありませんでした。

また夫も離婚を言ってきているわけではありません。

しかし、「彼女は独身ですし、恋愛ごっこをしているかのような様子ですが、いずれ夫は離婚して彼女を選択したいという気持ちになるかもしれません」

そのときのために、警戒心もなく行動が盛んな今、証拠を掴んでおこうと決めたのです。

「九州の身近な探偵社さんのほうがすぐに相談できて安心かもしれませんが、やはり夫の単身赴任先の千葉の**市に近い探偵社さんが良いと踏んでMKリサーチさんに巡り合えました。

実は一番最初は九州の**に事務所(相談室)があって面談でき、かつ全国ネットという大手さんも検討したのですが、見積もっていただいた料金が相当に高かったので保留にしていました。」

そうおっしゃっていた依頼人でしたが、この方は、東京に用事があり、その足で事務所に面談に来ていただきました。



単身赴任夫の不倫に悩む妻単身赴任先で職場不倫する夫


妻に部屋を知られていても高をくくって浮気している夫



私たち探偵社に相談される”単身赴任している夫の浮気”というケースでは、おおかた住んでいる住所を秘密にしている夫が多いものです。

しかし3割程度でしょうか、妻に伝えている夫もいます。

しかしあやしい兆候は、段々と帰ってこなくなるところが発端です。

不倫相手を部屋に招き入れているとき、もし妻がやって来たらどうするのでしょうか?

と、普通の方は思うでしょう。

しかし、浮気夫たちの頭はそうではないようで、「遠方に居る妻がまさか来るはずがない」とそういう思考です。

なかにはお子さんも小さいし、はるばる妻が乗り込んでくるわけがないと捉えている。

それ以前に、「浮気がばれているはずがない」という頭でもあります。

ただいくら単身赴任している夫であって、不倫相手との密会は外でする夫も多いものですから、通常の調査のように夫の勤務先から追尾するケースが基本です。

関西に住む30代の妻の依頼では、夫が勤める千葉の出向先の会社から日々尾行したところ、不倫相手の車両での移動、また千葉でも想定外な地域でのホテルを利用していた事例でした。

それでも単身赴任先の部屋に不倫相手を招き入れたりもし、そのために金曜日の夜帰らず、土曜日の夕方に帰る行動をとっていました。

ラブホテルに入ったという証拠によって、不貞行為は決定的な事実となった調査でした。

なお、この依頼者様は、千葉の当リサーチ事務所への面談は不可能だということでした。

よって、メール(FAXも可)での調査契約書のやりとり、情報のやりとりを行った次第です。

なおこの依頼者の妻の場合、「浮かれて浮気三昧な夫、嘘ばっかついている夫にこれ以上好き勝手、野放しにさせておけない」とぎゃふんと言わせる意味でのご依頼でした。

ここまでしないと”主人は不倫を認めない”と悩みに悩んだあげくの決断でした。


千葉県内への単身赴任のご主人に疑惑がありましたら、離れても安心安全なMKリサーチにご相談ください。


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