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土日のみ浮気調査して不貞の証拠をとった料金

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土日のみ調査して不貞の証拠が欲しい|探偵料金の事例

 「毎週土日は不倫相手と会っているはずです。

 不貞行為に及ぶかはわかりませんが」という依頼人。

 休日に絞った調査プランと料金事例を紹介します。

 会社が休日の土日にほとんど外出している夫。そのほとんどが不倫相手と会っていることを妻は知っています。

 さて、このような休日限定での調査をMKリサーチはどう対処したか、料金事例と合わせて紹介します。



興信所に依頼したい妻夫と不倫相手の不貞証拠


どのような接触の仕方をしているか事前に行動をチェック


 
千葉県に居住する30代の夫でした。

 会社が休みなのが土日祝日。その休日には終日外出しているという。

 たまに一泊することもあるそうでした。

 実は夫の場合、外出時は常に車両だとの情報でしたので依頼人様にGPSを車両に設置していただき、2週間(土日×2回)、動向をチェックすることにしました。

 実はMKリサーチでは、複数回の不貞の証拠をとる目的の方、条件が合ったうえで、ある程度期間をいただける依頼人様の場合で、ターゲットの行動が自家用車のケースである場合、いきなり張り込みから追跡の本番に入らず、事前に情報収集を実地します。

 これに要するGPS機器代は当リサーチは無料です!仮に2台必要な場合でも、無料で対応する場合がほとんどです。

 また、事前に情報を得るための調査においても、あくまでもデータ収集のため、原則費用はかかりませんし、請求しません。

 あくまで浮気行動が車両である場合での対応のみですが、仮に不倫相手の車両に乗り移るパターンでも、どこかに車両を駐車させて電車などを利用する場合でも、GPSの設置に意味がある場合、無料で付けている次第です。


 さて、このターゲットの動向を土日×2回、探った結果の収穫です。

 ○夫は不倫相手の家付近まで送迎している様子。

 よって、不倫相手の居住住所がだいたいこの辺りでないかと限定された。

 ○不倫相手の部屋に入って長い時間過ごす密会のパターンでなく、終日あっちこっち出かける行動であり、片道3〜4時間かけて県外にも行くというアクティブであった。

 ○2週間にわたって探ったところ、ラブホテルへはその期間入らなかった。

 よって、不貞行為のためにホテルを使うか、車両内か、不倫相手の部屋を使用するかは事前調査では何とも言えない。

 以上までの情報を得て、3回目の土日から調査員2名で稼働しました。


不倫調査専門の探偵


調査本番ではラブホテル2回に他デートの数々の証拠を得ました!


 
3週目の土日から尾行調査を決行しました。

 毎週のように接触している二人です。あとはその密会の中身です。

 調査は3.4週の土日の2回に及びましたが、運よくラブホテルという不貞の証拠を2回捉えることができました。

 そしてあたりをつけていた不倫相手の居住地調査。

 調査員1名が先回りして張り込み、どの建物(家屋)に入っていくかの確認も難なく成功しました。

 実際、休日の土地にとなると、時間数も平日より倍以上は要します。

 この夫の場合も、土日とも午前9,10時には家を出て、帰宅は23〜24時頃でしたから、長い時間が必要でした。

 逆を言えば、それだけ密度の高い証拠となるとメリットもあるのですが。

 さてこの調査の料金はいくらか。

 実際に調査員が現場に出動して稼働した時間数は50時間程度でした。


 
¥600,000円(別途消費税)

 でお受けした
次第です。


 この他に請求した費用としては、遠方に出かけた際の高速ETC料金、及びガソリン代です。

 なお、依頼人様には言いませんでしたが、現場では車両を2台使用した日もありましたが、1台分の移動経費のみの請求でした。


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