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不倫バカは治らない|探偵コラム

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不倫バカは治らない!?|探偵社長のぶっちゃけコラム

浮気した夫(妻)はしない人よりまたする確率は高く、その見解を曲げるつもりもない。
しかしもっとひどい浮気者はどんなに呆れる脳みそかおわかりか?
これぞ治らない、いや治りにくい本場もんの「不倫バカ」なのだ。

他人のご主人様、奥様をバカか!と言うのは甚だ失礼極まりないと思っている。

しかし「ホントにバカだから言ってください」とか、
「クズでもよいです!」という皆さんのお声もいただいているので(苦笑)はっきり言う。

本場もんの不倫バカってどんな脳みその構造しているか
探偵さんが説明しましょう。



不倫を繰り返す夫に悩む妻浮気がばれた夫



不倫バカはそもそも懲りない



あまりにも不倫バカって言い過ぎると、度が過ぎるぞって言われそうなので、本場もんの浮気者って呼んだほうがよいだろうか。

とりあえず浮気夫(妻)と言っていくけど、この人たちってまずこんなお方たちだ。

結婚してから浮気をした相手、二人三人は当たり前。

例えば、妻が「うちの旦那は過去私が把握している限りでも、二人いました。」という場合、間隔が何年空くかはそれぞれだけど、三人目をやらかす確率って非常に高いものだ。

少なくともそのレベル以上を指している。

もちろん、浮気した夫(妻)もバカじゃないし、言葉が通じないわけでもないから、したことは浮気だった、不倫だったことは自覚している。

また浮気がどんな過程を経てばれたかは様々だけど、かなり騒がれたり、修羅場にもなったはず。

浮気したほうとしては、離婚したくて浮気してたわけじゃない、探偵さんがよく言う、”刺激が欲しかった”で、やらかしていた。

だから、妻にこんなに騒がれた、修羅場にもなったのに懲りて、終わる夫もけっこういる。
つまりその程度の関係だったから切れたわけだった。

もちろん妻が中途半端な対処をしていたら、水面下に潜ってしまう可能性も高いけど、意外と終わってしまったりする。

さて、そこまで騒がれ、修羅場にもなれば一応懲りている夫だ。

妻も、その相手とはもう完全に終わったと感じていることも確か。

けど、不倫バカ(失礼、また言ってしまった)はそれでは終わらない、、、。

つまり、他にもまだ予備軍がいたのだ(汗)。

数ヶ月もしないうち、また違う女性にちょっかい出していた。切れた女とまだ繋がっているときから、少しづつお近づきになっていた。

同時進行、また後半かぶったりと、そんな浮気はお手のもの。

こっちを潰しても、あっちの女が残っている浮気夫なんて、ほんとたちが悪いものだ。


三度目の不倫真っ只中の夫


悪いことと思ってない、だから繰り返す!



さて、そうは言っても二股三股、またすぐ別の相手が出現!という浮気夫(妻)ばかりではない。

浮気から手を引いている状態、縮こまってる状態にもなる。

そんなときってどうなのかって言うと、「もう女はいい。@&#+(例えばゴルフ、釣り、バイク、パチンコなど)をやっていた方が楽しいって」という脳みそにもなっていたりする。

妻にばれてもめたことも尾を引いてる感じもする。

だから、端から見れば、「懲りたんだろうな、もうやらないだろう」って感じるわけだ。

それがどうだろう。

しばらく月日が経つと、また女がいる。ちょっかい出している?できた?とにかく昔の浮気夫に戻っている。

もちろん過去に何度もばれたことは(一回の人もいるけど)覚えているし、忘れているわけじゃない。

でも、「別にちょっとくらいいいだろうよ」って頭になる、またなっている。

そして「今度は絶対に大丈夫、ばれない、上手くやっているし、、、」

ほんとおめでたい脳みそじゃありませんか!?

こんな脳みそでまた繰り返すわけ。単純明快だ。


「もう女はいいや」と、なにが疲れた感を出しているのか?って話で、そんなのは一時の感情。

そういう気持ちもあったり、かつまたやらかすタイミングがなく、何年もお利口さんの場合もあるけど、ほんとこんな脳みそした人たちなんだから、油断ならないですぞ。

あれだけもめても、「なんだい、ちょこっと遊んだくらい(浮気くらい)」っていう脳みその不倫バカたち、、、

三回目、四回目に突入していったなら、かなり末期症状かなと探偵は思えてならない。

その浮気癖、治らないは言い過ぎだけど、不倫バカはかなり治りにくいということだ。


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