本文へスキップ

外国人女性と浮気する夫|旦那の不倫調査事例

TEL. 0120-8383-42

浮気・不倫・夫婦問題解決 無料相談窓口

外国人女性と浮気する夫|浮気調査事例

 いつも同じ時間に外出する夫に外国人女性との浮気を疑った妻。

 「夫はいったいどこで何をしているのだろうか」夫の行動に不審を募らせていく日々でした。

 探偵MKリサーチは、外国人女性との浮気問題を豊富にうけたまわってきました。

 早朝に浮気する夫の調査事例(千葉県)を紹介します。

 夫が早朝に外国人女性と浮気していた事実をつかんだ探偵MKリサーチの夫の浮気調査の事例を紹介します。

 外国人女性との浮気は確かな証拠をつかみ落ち着いて対処すればきっと終わらせることは可能です!



千葉の不倫調査の依頼者外国人女性と浮気する夫



夫の浮気調査に至った経緯とは


 
千葉県に住む50代前半の妻からのご相談でした。

 夫も50代前半。このご夫婦は自宅から近い場所に小売店を営んでいました。

 お店がオープンするのが朝7時30分。

 オープンには夫と、従業員の男性が一人出勤します。

 妻がお店に出勤するのは午前10時頃だそうでした。

 ある時、従業員の男性からこんなことを耳にしたのです。

「社長(夫のこと)が、ここ朝、最近1〜2時間くらいいなくなるんです。連絡もつかないし。何かしているんでしょうか。」と。

 どうも夫はオープンした後すぐに車で「ちょっと出てくる」と言って1時間〜2時間程度外出していたらしいのでした。

 妻は相談員に、「夫がそんな時間帯に外出する理由がありません。ほとんど毎朝7時30分過ぎに店を出て9時頃には戻ってきているようなんです。きっと浮気相手に会いに行っているとしか思えません。

 探偵さん、早朝の短時間ですが、夫がどこでいったい何をやっているのか。誰と会っているのかつかんで欲しいのです。」

 さらに続けて妻はこう言いました。

 「夫の所持品から不審なカギが見つかったのです。車のカギでもないし、どう見ても部屋のカギにしか見えません。

 それと夫は、昔から外で飲むのが好きで、今でも週に3回ほど飲みに行っております。

 夫が行くのはもっぱら外国人女性のいるスナックらしいです」


外国人女性と浮気する夫


早朝に外出する夫の浮気調査の結果とは



 
探偵・興信所MKリサーチは、早朝7時からの数時間、連続5日間にわたり夫の浮気調査を決行しました。

 夫は自宅から店に到着すると10分もしないうちにお店の車に乗って出かけて行きます。

 結果は、クロ。

 夫は一人の中国人女性の部屋に毎朝訪れていたのでした。

 妻が発見した不審なカギは浮気相手からもらった部屋の合鍵に間違いありませんでした。

 また浮気相手の外国人女性は日中、小さな会社に勤めており、その時間に合わせて夫と一緒に部屋から出て行く日もありました。

 いずれにしろ、朝9時くらいまでの1時間が密会の時間帯ということだったのです。

 妻が店に出勤してくるのが10時頃ですから、外出するにも妻にいろいろ聞かれない安全な時間帯でもあったのです。

 さらに探偵驚いたことに、自宅、お店、浮気相手の外国人女性の部屋と、各々5分もあれば移動できる近距離でもありました。


茨城の探偵相談員


夫と外国人女性との浮気の証拠を得た妻はどう対処したのか


 
探偵MKリサーチがとった浮気の証拠をもとに、妻は「夫と浮気相手を別れさせる」ことを選択されたのです。

 弊社の経験からも、外国人女性と浮気する夫の多くは、家庭を壊すつもりまでなく浮気する夫なのですから、賢明な選択であります。

 また外国人女性の方も、経済的援助など受けて夫と関係を続けている傾向が大なのです。

 しかし、妻としてはどんなカタチであっても浮気は浮気で、許せないことですが、

 こんな女性のために夫婦崩壊、離婚を選択されることは、もう一呼吸おいていただきたいと思われます。

 妻は相談員にこう言っておりました。

「私、夫、彼女の三人で話します」と。一回は三人同時でないと気が済まないというお気持ちでした。

 よって、探偵MKリサーチは、

 必ず交際をやめる誓約書を交わすこと。

 浮気相手が日中に勤務している会社に顔を出すこともありと。

 甘い対処で見逃すと再発する可能性もあるから、厳しく多少手荒に対処する方法をアドバイスしました。

 ただ問題は夫のほうです。

 勝手に浮気している夫に気遣いすることなんて納得がいかない気もしますが、まずジャブとして夫に問い詰めることです。

 認める認めないは関係ありません。

 事実は事実なのですから。

 また浮気の証拠など見せる必要もありません。

 つまり夫とだけ話し合っても、夫だけが謝ってきて浮気を認めても、確実に終止符を打つか!?が疑問だからです。

 この関係を終わりにして欲しいため、浮気相手には一度会って妻として話をすることを夫の耳に入れるべきだと指南しました。

 打診ではありません。耳にいれておいてあげるということです。


 
いずれにせよ、言いわけのできない浮気の証拠が材料としてあるからできる対処です。

 そして浮気相手の自宅、勤務先のいずれも判明している状態だからです。

 やはり切り札は証拠と、そのケースに合った対処の仕方なのです。


 
夫の浮気調査事例に戻り他の事例を見る


 夫の浮気調査なら探偵MKリサーチにご相談ください
年中無休 無料相談受付
電話 0120−8383−42

外国人女性と夫の浮気|千葉MKリサーチ