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数か月くらい浮気調査した探偵料金は?

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数か月くらい調査期間を要する料金は!?|浮気調査の料金事例

当初から数か月程度の調査をしないと不貞の証拠はつかめないかもしれない。
また数週間の予定が、一か月以上になることもあります。

MKリサーチでの長期の調査料金の算出事例を解説します。

数週間とかひと月でも難しく、数か月かかった依頼人もいます。

「莫大な費用がかかりますね!」と日数だけ捉えたらそう感じますが、不貞の証拠をとるためには仕方がないことなのでしょうか。

でも、探偵の費用の算出方法によっては、依頼人様の負担はさらに削減できるのです。



探偵料金を見積もる相談員浮気調査の料金を知りたい夫


不貞の証拠をとるのに数か月毎日追えば莫大な料金になります!



MKリサーチで長期、及び超長期の浮気調査に対してどのように料金を設定しているかを解説します。

まず、あり得ないことなのですが、仮に二か月60日間という調査期間を設定した場合、各日何時間くらい調査をするかにもよりますが、5時間としたとします。

MKリサーチでは原則、調査員2名で1時間¥15,000円と公表しております。

よって、¥15,000円×5時間=¥75,000円。

75,000円×60日=¥4,500,000円。

「450万円!?」と算出されましたが、驚きです。

まず弊所の過去の依頼人様で、このような料金で調査された方、また受けた事例もございません。

もちろん、本当に60日間毎日、調査員2名が現場に向かい、張り込みして尾行を実地すれば単純計算すれば450万円になります。

一割値引きして「400万円でどうでしょうか?」で納得されますか?

このような事例は、例えば東京都内で徒歩、電車、タクシー尾行が手段で、毎日の監視が必要である場合は、当初から二か月ということはありませんが、2〜3週間の設定で調査開始し、長引いていく場合はありえるかもしれません。

ただし、調査をしていくなか、情報がつかめてきたり、臨機応変な対応をすることによって、仮に二か月という期間がかかったとしても100万円以下は当然のこと、MKリサーチでの平均総額料金である40〜60万円でおさめることは可能です。


浮気調査の料金を検索する妻


数か月の浮気調査でも探偵が尾行する日を絞るから安くなる!



つまり簡単な話なのです。

数か月が60日か90日かわかりませんが、毎日調査すると捉えるから莫大な費用が算出されるのです。

だから思い切って調査をする日にちを絞りましょうってことです。

ある程度あやしい曜日、時間帯が事前に読める方であれば、可能です。

例えば4月は7回追った。5月は4回追った。

依頼人様の情報と勘を探偵が聞いて決行したわけです。

となると調査期間としては2か月だったということです。

この場合、調査をやらなかった日は、依頼人が把握している限りでは、「浮気行動はできないはず」と確信できておりました。

もちろん、後になって、「今日はあやしかったかもしれない!外したな!」ということはあり得ます。

ただ依頼人とMKリサーチが長い期間かかるかもしれないと認識して契約したことですから、失敗、外れも仕方がない中での取り決めでもあります。

長い期間、お受けするMKリサーチも辛抱が必要となってくる事案なのは確かです。

事前に調査日時を設定して実地していくのは、東京や市街地など都心型浮気調査の場合が多く、実際に探偵が現場に出て調査した時間が稼働時間となります。

よって、4月、5月の11回の調査を実地し、その中で不貞の証拠までとれたのは2回でした。

ということは2か月かけてやっと2回の不貞の証拠がとれた調査だったということです。

実際に実地した東京都江東区の妻の浮気調査ですが、

¥700.000円(別途消費税)で完結した次第です。



長期の浮気調査を実地する探偵


探偵に任せておいて数か月になった事例もあります!



依頼人が調査する日時を指定できない場合もあります。

とくに地方などでターゲットが車両を必ず使用する浮気調査の場合です。

数週間では決定的な証拠までとれず、不貞の証拠を3回捉えるという目標のなか、2か月半調査期間を要した例です。

どのような調査かと言いますと、ターゲットの動向を探っていたのはすべて探偵です。

もちろん日々、依頼人からのわかった情報、感じることは伝えてもらっている中でです。

そして肝心なことですが、依頼人に調査にかけられる時間数をあらかじめお聞きします。当然のこと、契約書にも記載します。

40時間、50時間という感じです。

その時間の限りで私たちが実際に調査で動く日時を読んで決めて効率よく動くわけです。

まれにいくら動いてもシロの行動のターゲットで浮気していない場合もなくもありません。

が、そのような事例は稀です。全体の5%と言っても過言ではありません。

つまり40〜50時間(30時間もあります)という時間数を設定して、消化試合みたいにならないっていうことです。

だから、ひと月は優に超えて二か月レベルになる調査も出てくるわけです。

しかし、動いていない日は時間計算しませんから、依頼人の料金負担はないのです。

よって、一か月でも三か月でも40時間であれば¥60万円。

50時間であれば75万円は不動な料金と捉えてください。

ただ最後に割り切った言い方に聞こえるかもしれませんがご容赦ください。

不倫行動がお盛んで1〜2週間もあればかなりの証拠がつかめる二人もけっこういます。

ということは1〜2週間でも30〜50時間というプランで調査を実地される方が多いということです。

それを踏まていながらも長くかかりそうな方に対して、1〜2ケ月という期間で対応している私たちの努力。

それを感じていただければ幸いです。


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