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二度慰謝料を払った不倫相手|水面下、再発する浮気

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二度慰謝料払った不倫相手|再発、水面下による二度目の慰謝料

 浮気の再発、水面下がばれて慰謝料をまた払った不倫相手。

 MKリサーチでは、懲りない二人に終止符を打たせるため、二度目の制裁のための証拠どり、積極的にお引き受けしている探偵です。

 当リサーチでは一度ばかりか二度も慰謝料を請求して支払わせた依頼人様の事例は豊富です

 関係が再発している、終わったふりして続いていたということですが、二度目の制裁のための証拠どりもお任せください!


別れてない夫と不倫相手の女千葉の興信所に依頼した妻

 
夫の不倫相手に二度慰謝料を支払わせた妻


 
一度目の不倫の際に慰謝料と誓約書を交わしたのに、再発してしまったり、水面下で続いていたケースは少なくありません。

 しかし、そのようなとき、終わっていない事実を明確にして再度慰謝料請求をし、不倫相手に支払わせた妻はここ1年で何人もいます。

 そんな一部の方の事例を紹介します。

 《一度目の慰謝料は100万円、二度目は・・・?》

 30代後半の夫。相手は20代後半の未婚女性でした。

 夫が通っていたキャバクラで知り合ったという。二人の関係は旅行に出かけるほどで、交際期間は約1年程度。

 妻が収集した不倫の証拠などを材料に弁護士に依頼して不倫相手に慰謝料請求したのです。

 言い逃れできない証拠だったためその時は、100万円一括で支払うことが決まったという。

 また誓約書も交わし、夫と連絡をとらない接触はしないと約束させたのです。

 しかし約束違反をした場合、さらなるペナルティーを課すということは記載しませんでした。

 その後数か月程度は、夫もおとなしくしていたそうでしたが、とあるタイミングで帰ってこない日があり、夫に聞いてもつじつまが合わないような感じで、「もしかして続いている!?」と妻は脳裏によぎったそう。

 またその時期から、他にも”また彼女と会っているのかな?”と感じる出来事も起きてきて、妻は二人が別れていないことを確信したのです。

 「もしまだ続いているならば大変だ。もう一度証拠をとって今回こそ終わらせなければ」と妻は決めたのです。

 また妻は離婚まで考えてなく、とうの夫も離婚を切り出してくることはないケースでした。


不倫の慰謝料に詳しい探偵

 《二人の関係は終わっていなかった》

 MKリサーチで調査を行った結果、やはり二人は接触しました。

 非常に警戒しながら、短時間の密会です。調査では”一緒に食事”だけでしたが、探偵が見るに、一度ばれて慰謝料まで払った二人には見えませんでした。

 誓約書では「連絡をとることすら禁止」なわけです。

 一緒に仲良く食事をしているだけの証拠でしたが、二人が密会していた事実には変わりありませんので、妻は再び弁護士に依頼して不倫相手を提訴したという。

 結局不倫相手は接触したことも認め慰謝料をまた支払うことを承諾したようです。

 ただ、言い訳として、「妻のご主人がストーカーみたいにしつこかった」などと言っていたらしく、かなり言いたいことを言っていた女性だったとか。

 一度目の発覚でできるだけの対処をしたにもかかわらず、水面下だったとか再発してしまったことはよくあることです。

 どんなに上手く対処したつもりでも、再発するときはするし、しない場合はしない。

 それもいろんな要因が絡んでくるもので、浮気はそんなものです。

 このケースの場合ですが、経済的な余裕のある夫でしたので、一度目の慰謝料100万円は夫が出したと推測されます。

 よって不倫相手の彼女にはダメージはなく、罪悪感も早いうち消え去ったことでしょう。

 まあ、「慰謝料払ったからもう大丈夫」とでも思っていたのかもしれません。

 また夫のほうも、当分妻はおとなしいだろうし、注意すればいいだけの話と高をくくっていたはずです。


 同じような方で、再発したら何度でも慰謝料請求した妻の事例です。こちらも参考にしてください。


 終わらない不倫、再発を疑っている方はMKリサーチにご相談ください。


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