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若年化する浮気妻|探偵・興信所の調査傾向

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若年化する浮気妻|妻の不倫調査傾向

浮気妻の年齢は平成生まれの方も多くなってきました。
もちろん夫の浮気相手も平成生まれは珍しくありません。

そんな世代の浮気妻で顕著に現れてきている傾向とは何か。

同じような奥様をお持ちのご主人はいませんか?


若い浮気妻


 妻の浮気は初めてではない!?


 妻の浮気調査を探偵MKリサーチに依頼されてくる最近の傾向のひとつに妻の年齢の若年化傾向が顕著に見られます。

 探偵に調査される妻といえば以前は、30代半ば〜50代がほとんどでした。

 それがここ最近の浮気妻の年齢は昭和62〜63年生まれの最後の昭和世代からすでに平成生まれは一般的な傾向です。

 今、平成30年ですから、平成生まれであれば30歳の浮気妻が最年長です。

 そして探偵が感じるそんな世代の浮気妻で顕著に現れてきている傾向とは何か。

 同じような奥様をお持ちのご主人はいませんか?

 「妻の浮気は今回が初めてではありません・・・」

 「結婚してから過去に一度浮気してばれている。」、「今回で3回目の浮気です。」と言うご主人もいれば、「私が把握している限りでは5回目か・・・」などと言った夫もいます。

 要するに妻の浮気がばれる度に、夫はその浮気に終止符を打たせてきたのです。

 もしくは妻の浮気は確信したが、ちゃんと終わったのかどうかあやふやになったままだったとか。

 妻も泣いて許しを請うことまでしたかわかりませんが、「もう二度と浮気なんてしない」と、反省の態度が一応見られた妻を「今回限りは許そう」と大目に見てきたこともあるでしょう。

 ですから探偵に妻の浮気調査を相談してきた夫たちの多くは、「浮気は今回が初めてではありません」というフレーズを発する傾向があるのです。

 

 なぜ今度ばかりは妻の浮気調査を依頼したのか


 このような浮気妻がまた浮気していると、「また始まったか」と、過去に経験してきているわけですから夫としては容易にわかります。

 妻の浮気でも夫の浮気でも、「前のときと同じだ・・・」的な浮気の兆候は出てくるものです。

 しかし、今度の浮気は、「今までにない行動で、ここまでひどいのは初めてです」という声をほとんどのご主人が発します。

 不倫相手の男にどっぷりとつかっているようであり、まったく家庭を夫を顧みなくなっていくのです。

 またそれは妻の発言や行動にも現れてきます。

 今まで浮気しても、「離婚」だとかいう言葉はなかったのに、今回は、「離婚してちょうだい」と言ってくる。

 今までは深夜遅くても帰ってきたのに、帰ってこなくなった。

 今までにない妻の変化を見せつけられる夫。

 今までにないくらい浮気相手に本気モードな行動をとってる浮気妻に対して、昔から散々妻の浮気に悩まされてきた夫は、「今回ばかりは決断しなければ。」と感じ、「離婚したほうがいい」とも思えてきます。

 ですから離婚するにあたって話し合いを有利に進めるため、妻の不貞を立証できる証拠を探偵・興信所に依頼してくるのです。


不倫している若い妻

 

 なぜ、一度目の浮気から許してきたのか



 依頼者であるご主人は、20代後半から30代半ばの方が多いのですが、
 
 好きで結婚した妻です。離婚なんてしたくはないはずです。

 だから許すしかありません。今回は封印すると。

 それと妻に多少たりとも反省の態度が見えた。

 だから「もう浮気はしないだろう」、「浮気しないと信じたい」と思うしかありません。

 「一度目の浮気から強い態度で、妻にも浮気相手にも制裁を加え凝りさせれば良かったのでは」と思う方もいましょうか。

 探偵MKリサーチでも、「一度目の浮気のときの対処が甘いので二度三度があるのです。最初からできる限りの手を尽くして凝りさせなければダメです。」ということは浮気調査サイトでもブログでも言ってはきました。

 が、もしこの浮気妻たちに、そのような行動を起こしたら、かなりの確率で夫婦間は破局を迎え、離婚に至ってしまうかもしれないとも思えてなりません。

 ですから、本当に離婚になってしまうことを恐れて、ある程度のところで怒りをおさえてしまっている夫になっています。


不倫調査された千葉の妻


 浮気した妻はまたする確率は高い


「妻はいったい何を考えているのか」
「妻はいったいどうしたいのか」

「もうこんな気苦労は嫌だ、辛い」

 浮気を繰り返す若年化した妻に対して、このように苦しむ夫。

 もう掴みどころがない妻。

 たとえ今回の浮気を終わらせることができても、またいつか浮気する。もうそれは過去の妻を見てきて明らかなはず。

 いったいいつまで、何歳まで、苦しまなければならないのか・・・

 もうこんな妻とは離婚したほうが良いのかもしれない・・・

 ご主人に「離婚」という文字がちらつき、離婚に傾き始め、離婚に向けて行動を起こしていくのです。

 一度目ならずとも二度目の浮気不倫。

 それが決断するひとつのシグナルなのかもしれません。


 最後に若年化している妻の浮気についてもう一言あります。

 妻は20代のはずですし、20代前半の妻も私たちは多く遭遇してきました。

 ということは夫婦は新婚です。長い夫婦生活まだこれからです。そんな矢先に妻の浮気が1度、そして2度。

 一度ならずとも二度もあった事実は重く受け止めなければなりません。

 どう重く捉えろと?ですが、三度目もあると思えてならないのです。

 その確率が非常に高い妻であるということです。

 妻が浮気に走るかは夫婦関係による、夫の向き合い方にもよると耳にすることもあるでしょうが、そうとも言い切れないのが事実です。

 そこに妻も浮気問題を向けてばかりでは判断を誤ります。

 どんな夫であっても、同じことをしていた(浮気を繰り返した)妻だと感じてなりません。

 まして離婚まで言ってきてはいません。不倫はまた別次元の世界に入り込む生活のスパイスという頭なんでしょう。

 夫によって経済的に守られているレールが敷かれ、その上に乗っかって好き勝手していたい、、、。

 妻の浮気調査事例を多数紹介しておりますが、2度目の浮気で黄色信号、3度目が起きたら夫のほうが決断しなければならない次元ではないでしょうか。


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