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会社概要をチェック!|わかりやすい探偵・興信所か

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会社概要をチェック!|わかりやすい探偵か

 信頼のできる探偵・興信所をどうやって探すのか。まずは、わかりやすい探偵社を選びましょう。

 そのひとつに会社概要のチェック。では何がどうわかりやすければ良いのか解説します。

 ウェブでお探しになる場合、信頼、安心できる探偵・興信所かは会社概要でもわかるものです。

 やはり不透明なことなく以下にあげる項目は必ずチェックしてください。


探偵社の解説をする相談員


 
初めて探偵・興信所に相談される方はわからないことだらけです。

 ですから”信頼できるところを探す”のに一番の安全な方法は、信用のおける第三者から紹介されたり、実際に依頼した人からの紹介が良いことは言うまでもありません。

 もちろん、信頼信用できる探偵社を知っているからという理由だけでなく、弁護士先生からの口添えであれば、今までどういう仕事をしてきたか把握しているはずですから安心材料です。(しかし調査料金については千差万別です。高額な事例も多いようですから一概に言えません)

 また過去に実際に依頼したことがあり、担当者とも意思の疎通ができていて好印象であれば、それも信頼できる探偵社といえます。

 以上のように第三者のおかげで探せた方はよいのですが、その他多くの方はそういうわけにはいきません。

 やはりご自身の目と耳で判断されるしかないのです。

 よって多くの方がPC、スマホ等で探偵・興信所探しをされるわけですが、

 とにかく
”わかりやすいところ”を選ぶようにしましょう。

 少しでもわかりにくい、不透明かなと感じたらパスすべきです。


信頼できる興信所を探す依頼人


 では以下がわかりやすいかどうかの見極めです。

 
会社概要はよく見てください!

 ひとつの名称で、住所も電話番号も設立年までもれなくわかりやすく記載がある。

 つまり会社概要を見て何ら不透明なことがないことです!

 できれば代表者の経歴など書かれていた方がよいでしょう。

 代表者の氏名だけ記載がない ⇒ 不透明です。

 事務所所在地の最後の地番の記載がない ⇒ *丁目で終わる住所は考えられません。

 もっと注意していただきたのは、相談しようとしているあなたの住まいはどこですか?

 選んだ探偵社の会社概要を見ていたら、「あらら、この探偵社の所在地はずいぶんここから遠いところにあるわ」と驚いたりします。

 これはわかりにくいことには入りませんが、”どうしてこの住所の興信所が私の地域の依頼を受けれるのか、ずいぶん遠いのに”と、そこが不透明、わかりにくいとなるのです。

 もちろん電話とか面談して聞いたら、それなりの理由は説明されることでしょう。

 例えば探偵社の所在地が大阪なのにお客様が東京、千葉に住んでる方、興信所の住所が九州で、相談者は神奈川県であったとかです。

 どのように相談員が説明してくるかわかりませんが、

 例として、同じ系列の別支部がある。そこが担当してくれる。

 同一FCの別支社にふる、応援依頼する。

 全国ネットと言ってその地域の下請け探偵に業務を委託する。

 住所だけはいくつか記載があり(他人の部屋でも家でもその住所で探偵業の届出を出しているので違法ではない)相談者に身近な営業所で対応すると言われる。

 一応わかりやすい説明だったかもしれませんが、信頼のできる探偵社とは言い難いといえます。

 このテーマ、”信頼できる探偵をどうやって探すのか”ということに照らし合わせれば、上記の中にも信頼のできる探偵社はあるとは思いますが、

 依頼人にとって、一番信頼、安心できる探偵社の姿としては、

 
「今、お客様が電話している(訪問してきている)うちで責任持って最後まで受け持ちます。その所在地は会社概要に記載のある住所に相違ありません」が、一つの選択基準であるといえます。*当たり前といえば当たり前なのですが。

 会社概要に記載のある別の支部、別の営業所と言うならば、その支部、営業所が相談者にとって身近なわけですから、その支部に訪問して担当者と面談できるのか。

 同一FCで横のつながりで対処するのであれば、相談の際から紹介してもらいその探偵社に赴き話しを始めたほうがお互いわかりやすいはずなのです。

 会社概要に記載のある相談者に近い支店があるのなら、そこに訪問して契約すればいいだけの話し。

 しかし実情は、ごちゃごちゃ面倒な説明をしてきて、契約に至ろうとする場合が多いものです。

 会社概要に羅列してある莫大な数の住所はただ届出を出しているだけの場所かもしれなく、また全国ネットは、その地域の下請け探偵に現場を委託しているだけで、実際は本部ひとつで回っているケースもあるようです。

 これってわかにくさの象徴です。依頼人にとって不透明になりがちではないですか。

 記載事項の何かが抜けているのも過剰な記載も不透明で、わかりにくい。それは絶対にNGです。

 とにかく会社概要を照らし合わせて、わかりやすい探偵か!

 信頼、信用のある探偵・興信所は不透明なこと(記載)も過剰なこと(記載)も致しません。


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