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妻がいるラブホテルの部屋に突入した夫|探偵は見た!

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妻と男のラブホテルの部屋に突入した夫|探偵は見た!

 妻と不倫相手の男がいるラブホテルの部屋に突入した前代未聞の夫。

 その行動の一部始終を探偵は見た!



ラブホテルで不倫する妻


 探偵が見た不倫現場の中でも、これぞ歴代1〜2位に入る驚きの不倫現場を紹介します。

 違法行為ですのでくれぐれもご承知ください。

 今回は妻と男の不倫現場です。

 
妻と不倫相手が白昼滞在していたラブホテルの部屋の中に突入した夫だったのですが、実はその映像は一部始終撮影されており、非常にすさまじい光景でした。


 白昼ラブホテルの駐車場に妻の浮気相手の車両を発見した探偵

 依頼者は千葉に住む40代の夫でした。

 妻が家を出ていってしまい、居場所が不明だった矢先に、妻が弁護士をたてて離婚の調停を申し立ててきた。

 夫は夫の知っている男性が妻の背後にいると確信し、その男性の行動調査を探偵に依頼してきたのだ。

 つまり妻は不倫している。
 その男性が相手だと。

 そして調査3日目に早くも動きがでた。

 その男性(以後、浮気相手と称す)を追跡していた探偵は、千葉市のあるファミリーレストランの駐車場に浮気相手の車両が駐車されているのを捕捉したのだ。

 店内を確認すると、妻と浮気相手が向かいあって食事をしている。

 探偵、「この後、ホテルにでも行くかどうか・・・」

 依頼者、「しっかり証拠撮影頼むよ」と張り込んだ。

 実は依頼者の夫が調査に同行していたのだった。「絶対邪魔をしないから」と。

 そして40分後、妻と浮気相手は店から出てきて、浮気相手の車に乗り込むと去って行った。

 その行き先は予測通りラブホテルだった。

 ひと部屋ごとカースペースと部屋が一体となって個別に別れている型式のラブホテルだった。

 探偵は妻と浮気相手が入室した部屋を確認した後、一度敷地外に出て、スタンバイ体制に入った。


千葉の探偵依頼の夫


 ラブホテルで張り込みしていた探偵の目前でいきなり部屋に向かった夫

 相当に警戒している妻と浮気相手だった。まして白昼。

 しかし、部屋に入った以上、あとは出てくるしかない。


 探偵は二人がラブホテルの部屋から出てくる場面の証拠撮影を完璧にするため、斜め向かい側の部屋で張り込む体制でいたところ、依頼者の夫が突然一人で探偵車両から出て行ったのだった。

 その向かった先とは、妻と浮気相手が今いる部屋。

 夫は、部屋のドアをガンガンたたいて、

「出てこい。いるのはわかってるんだぞ!」

 と、まくしたてている。

 ホテルの従業員はびっくりして出てくるわ(当然だ)、夫はテンション高いわで、他の部屋まで聞こえていただろう(汗)

 するとしばらく言い合っているうち、なぜかいきなり部屋のドアが開いたのだった。

 夫は一目散に部屋に入り、どなっている。「ぎゃ〜」という妻の悲鳴も聞こえる。

 夫、「探偵さ〜ん、いいからこっち来て!こっち来て全部撮影してくれや」

 修羅場だった・・・これは本当にすごかった。

 仁王立ちで浮気相手の前でどなっている夫。ときおり、ぐぅーでなく平手打ちしていた。往復ビンタだ。

 パンツ一丁で正座してうつむいている浮気相手。

 鍵もついていない部屋のトイレに隠れている妻。

 トイレの中から扉を開けられないように賢明に頑張っていた。

 夫が、二人をどつきながら部屋から連れ出して車に乗せる映像やら、泣きわめいている妻の姿やら、生々しい現場だったことは言うまでもない。

 実はその後事件に発展して(夫が浮気相手を恐喝して)しまい、その時の一部始終の映像の原本は弁護士に提供してしまったのだが、
妻が不倫中のラブホテルに突入できた(失礼、部屋に入って現場おさえた)夫は、この夫の他にいるのだろうか。


浮気調査する探偵


 探偵に依頼せず、自分で追跡したり、張り込んだりしている事例はあるとは思いますが、これは明らかに違法行為といえる調査です。

 探偵業法が制定されてから、より違法性の有無を問われることになっており、探偵は依頼人が調査結果を違法行為、犯罪行為に使用する危険を察知したならば、受けてはならないということです。

 この依頼人の行動は当然、違法性が問われるわけですが、それを回避できなかった探偵業者も探偵業法違反を問われても当然です。

 実際、今でもたまに調査に同行したいと言われる方はいます。

 しかし調査現場、とくに浮気現場に依頼人様を同行させることは、お断りしている次第です。

 合法的な方法で収集した不倫の証拠を後日、調査報告書にまとめて提出する次第です。

 またラブホテルばかりでなく、浮気相手の部屋の場合もあります。

 浮気相手の部屋(家)に乗り込むということですが、さじ加減に注意してください。

 自身の配偶者が浮気相手の部屋にいることを確信した夫(妻)が、部屋から出てくることを強要したが、なかなか部屋から出てこない場合、通報されて終わり。

 このような事例も過去少なくありません。

 浮気という不法行為にはたとえ「現場を見た!」としても、感情を抑え、正当に対処することです。



 ≪探偵が見た!驚きの浮気現場の事例一覧≫


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 ・6人の主婦と不貞行為に及んでいた彼


 ・コンビニの駐車場でしか浮気しない夫


 ・毎晩の車中不倫|不貞行為


 ・妻がいるラブホテルの部屋に突入した夫


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