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調査報告書の証拠写真に驚きました!|お客様の声

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プロの仕事に震えました!|お客様の声

「調査報告書の精度にさすがプロだと震えがきました、、、」
探偵として実は一番うれしい言葉ですが、こういう言葉をいただけるよう向上心をもって業務に取り組んでいく所存です。

我々のとった証拠が決定打となり勝ったとか、ぎゃふんと言わせたという調査後の問題解決にからんだご一報もうれしいものですが、提出した証拠そのものに、まずは依頼人が驚き、褒めたたえていただけることは最大たる喜びです。

依頼人が支払った費用の対価って、まずは調査の結果そのカタチですから。



調査報告書の証拠写真を見る依頼人


調査報告書を見て震えました!


そう思っていただいた方はどれだけいたのでしょうか。

「結果の精度に震えがきました。さすがプロです!」と言っていただいた、夫の浮気調査を依頼された40代の千葉県千葉市の奥様。

仕事に対する純粋な評価です。

結果報告の際、事務所に来ていただき、目の前で調査報告書をお見せする方がほとんどですが、遠方の依頼人の中には、郵送で構わないと言われる方もいます。

郵送して見ていただくってことは、はらはらどきどきしながら包装した包みを開封し、調査報告書ファイルを自分で開くわけです。

どんなものが飛び出してくるんだろう、、、。

事務所で相談員が依頼人に話しかけながら、相談員がファイルを開いてお見せするという状況ではありません。

予想していたとはいえ、いきなり衝撃な写真が出てきたら、驚きです。

我々も演出を狙っているわけでも、震えさせたり、驚かすことを意識しているわけではありません。

ただ、できるだけ
インパクトのある証拠写真を!心がけている次第です。

もちろん調査現場は一緒くたではありません。

なかなかいいアングルで、きわどいツーショットを撮らせてくれない(外でそういった行動をあまりとらない)調査現場もあります。

非常に地味に、不倫部屋に別々に出入りしてたり、たまに一緒に淡々と出入りするだけというような現場もあります。

夜間の暗い現場ばかりで、なかなか近づけない、暗視カメラでターゲットたちを認識はしているけど、大きくわかりやすくという点では迫力が足りない。

なかなか前面から撮影するチャンスがなく、後姿ばかりの写真だったりとか、、、。

ほんと様々です。

はっきりと、迫力があるか、またそのシーンは決定的場面。そして高画質。常に心掛けたいものです。

真実を切り裂く証拠写真は言葉なんていらないっていうことです。


証拠映像を見る探偵


動画だったからこそ、衝撃の事実が伝わった!


調査報告書には原則DVDを添付します。

調査開始から一連の行動を撮れる範囲で撮影している探偵社は多いでしょう。

動画は写真と違い、一連の行動や表情が連続して見れるのでわかりやすいメリットはあり、依頼人様によっては動画の方を重要視されている方も少なくありません。

手を繋いで歩いていたり、いちゃいちゃでれ〜っとした顔した配偶者、浮気相手の動きのある姿を動画で見るのもやはりインパクトはあります。

ただどこまで撮影するかは、個々の探偵社により違いますので確認は必要ですが、現場によっては、非常に難易度が高く、いいシーンが撮れない現場もあるものです。

代表的な場面としたら、車中不倫。

ほとんどは真っ暗闇の場所で繰りひろげられるわけですし、それなりの撮影機器でないと撮れません。

また写真にしますと、画質もかなり劣化しますので、動画のほうがわかりやすいものです。

市街地でいちゃいちゃ、ホテルへの出入り、マンションへの出入りなんていうレベルではないのです。


ただ、探偵が依頼人に提出する結果において、依頼人が一番先に目にするものは、紙のほうです。
調査報告書ファイルの中身です。

ですから、できるだけ静止画、写真にこだわりたい、、、これがMKリサーチでの考えです。

となると、当然動画の切り出した写真も多用しますが、一眼レフを出して最初から写真として撮っていく手法も自然なカタチ。

インパクトある写真ほど、無言で訴えることのできる表現はないと思えてなりません。

「見て泣けてしまいました、、、」というより

「見て震えました、、、」というお客様の声をいただけるよう

これからも、震えさせるような(失礼)結果を出すため精進します。


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