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探偵・興信所に依頼する前に自分で探る!

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探偵依頼する前に自分で探る|よくある事例

 ご自身でできる情報収集、浮気の材料を蓄積してきて、その後の浮気調査におおいに役立った事例を紹介します。

浮気調査専門の探偵


 探偵に浮気調査を依頼する前に、ご自身で証拠撮影まで実践された方、やろうとされた方は、弊社にご相談されてくるお客様の中でもまれにおられます。

 また写真や動画とかの撮影までいかなくても、ご自身で浮気の材料集めを密かに実践してきた相談者とかになりますと、さらに数は増えてくる印象を受けます。

 このコーナーでは、ご自身でできる情報収集、浮気の材料を蓄積してきて、その後の浮気調査におおいに役立った事例を紹介します。


 情報の有無、材料のあるなしに影響される探偵の調査

 探偵に調査を依頼される相談者のほとんどは、浮気をかなり確信して依頼されてくる方が多いのが事実です。

 また依頼者様がもつ浮気の材料や情報の内容に驚かされたりすることも弊社探偵は多々あり、近年その傾向は顕著となってきました。

 10年以上前であれば、「夫の様子が変」とか、「妻があやしい」とか、相手の様子で判断していたり、携帯電話で見かけた不審な発着信履歴に残っていた電話番号。

 また名前を発見したりとかで浮気を確信したり疑ったりしている程度でした。

 それが、浮気している相手に対して、リアルに行動をキャッチしたり、リアルに会話の内容を聞いたり、はたまた浮気相手とのメールのやりとりを見たりと、浮気の材料もかなり核心に迫った内容の濃いものとなってきています。

 またラインの普及につれて、不倫相手とのラインでのやり取りまでも見れている方もいるのです。

 個人情報筒抜けと言うか、浮気しています情報筒抜け状態そのものです。


興信所に依頼する前の妻

 
 情報の内容と量によって間違いなく浮気調査の効率は違います!

 これはぜひ念頭に置いてください。

 仮に浮気相手の名前にしても、まったくわからない場合と探っていたら分かってしまった場合とでも違うのです。

 多くの探偵・興信所は、「ご自身で無理に動いて探り続けたことが、相手にばれてしまったら弊害が大ですので、最初からプロに任せるべきです」というスタンスです。

 もちろん探偵MKリサーチでも、「ばれるくらいなら何もしないでいて欲しい探偵に頼もうと考えているのであれば」という見解です。


 しかしです。弊社探偵も驚かされることですが、近年、ご自身で相手の浮気の材料集め、情報収集をしてきた方の多くは、ばれずに上手く実践してきた方が非常に多いのも事実です。

 もちろん探られた方も無警戒というか、まさか妻(夫)がそのようなことまでしていると思っていなかったのだろうと思いますが(笑)

 ですから依頼者によっては、浮気行動に対してかなりのところまで情報を掴んでいる方も少なくはなく、そのような案件ですと、間違いなく浮気調査の効率は良いわけでして、調査日数も、費用も落とせることは確実です。

 今回、探偵に依頼する前までにご自身でどんなことを実践したか、よくある事例をいくつかご紹介します。

 誰でも真似ができるわけではありませんが、ここまでの情報、材料を掴んでいるか知らないかによって、その後の調査に大きな差がでてくることは事実なのです。

 でも、たとえここまでの情報、材料をつかめたとしても、最後まで完結させること、

 要するに
相手にぐーの手も出させないまでの証拠を掴むこと、公判で通用する証拠にまでまとめることは無理であるとご理解ください。

 相手にばれる、あやしまれるリスクを考えますと、無理はせずゼロからのスタートで「全て探偵さんにお任せします!」でも構いません

 もちろん、そのような依頼者も多いことは確かです。

 しかし、サイト、ブログをご覧になった浮気調査の相談者も20代後半から40代前半までが多い傾向です(中心は30代)

 情報収集に対する意気込みは並大抵ではないなと探偵も感じる次第です。それが、浮気する夫(妻)に対してだから余計に力が入るのです。


 しかし
現場に行って証拠写真(映像)まで撮ろうとする行動はおやめください。

 その理由を解説しています。

 では、
探偵に依頼する前にご自身で浮気の材料集め、情報収集した事例をいくつか紹介します。ぜひ参考にしてみてください。が、あくまでも自己責任で(苦笑)


探偵依頼する前に
GPS携帯で探る
ICレコーダーで探る
日々の行動を記録
携帯・スマホを見る
知人から情報を得る
浮気夫(妻)にどう接するか考えるか


 探偵に依頼すると決心した理由とはへ