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浮気に逃げる夫(妻)|探偵コラム

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浮気に逃げる夫(妻)|浮気、不倫を斬る!

夫婦も波瀾万丈、山あり谷ありで、夫(妻)の浮気問題に遭遇したときも、あれだけ口論したり修羅場にもなった。

でも信じたい、信じてみようという気持ちがあったから、逃げなかった。
なのに、、、。

浮気がばれてやめると約束させた。
夫(妻)の行動をうかがっていると、相手と会っていないことは間違いないだろう。

しかし夫婦間でまた問題が起きたとき、どうしてまたそっちに向かうのか。
もうしない!切ったはずではなかったのか!?

問題起きたら、また浮気に逃げる、、、

そんな夫(妻)をもう信じることができない、、、。



探偵に浮気調査を依頼した妻浮気がばれた夫


一旦は浮気に終止符が打たれていた夫(妻)の浮気



とうとう浮気がばれた。

ほとんどのケースでは、最初はどんなに突っついてもすっとぼけます。

だから中途半端な段階で問い詰めますと、まだ逃げれる余地あり!と思って、押し返してくる浮気夫(妻)も多いですから始末が悪いものです。

しかし、とぼけたり言い逃れしているけど、こちらも事実を掴んでいて準備万端、そして覚悟を決めて突っついているから、浮気夫(妻)も段々と後ずさり。

最初は必死に反論してきたのが、中盤からこれ以上抵抗するのは、「やばい」とか、「大変なことになる」と察し、白旗をあげる浮気夫(妻)たち。

「もう認めるしかなかった。」か、浮気夫(妻)。今年になって何人もいます。

さて浮気をやらかす人たちも一緒くたではありません。

妻(夫)にばれても、相手に連絡とられても、相手に会われても、何しても、やめるつもりは毛頭ない浮気夫(妻)が多い中、なんと萎縮していったん終わってしまった!

「いやいや水面下でしょっ、どうせ、、、」って聞こえてきましたが、とんでもありません。

本当に終わってしまう浮気も(水面下疑い派の方々が思っている以上に)あることはあるのです。

まあそんだけの関係だったから。
まだそんなにどっぷりつかっていない関係だったから。

離婚の危機に追い詰められているなか、そこまでして続ける関係でもないと思っていたわけです。

ただ夫婦、家族だけの生活だけでは満たされず、そういう刺激が欲しかった。

新鮮な息吹が欲しい、それなくては生きている感がしない。

けど離婚するところまでは考えていない。

であれば、まじで切れている妻(夫)の本気度を目の当たりにして、逆切れで返してくるどころか、縮こまった!

なかには土下座、涙する浮気妻や浮気夫なんて珍しくないんです。

とりあえず、もう終わりにするも演技ではない。その涙も、がちにびびって流した涙かもしれない。

とにかく一旦懲りた。

もう潮時だ、、、と確信した。

音信不通にしたり、はっきり別れる!とケジメをつけるしかない。

でも言うほど大変なことでもない、まだ。

「でも、やめたんでしょっ!?絶対やめない旦那とか、嘘ばっかいってすぐに水面下に潜るよりぜんぜんましじゃない。」

自分のところの浮気夫(妻)と比べてみたら、まだ何とかなるわよ、まだましよって感じている方もいるでしょうけど、ほんとそうでしょうか、、、


浮気が再発した夫夫の浮気相手



夫婦ではいたい、、、けど自由も欲しい



浮気夫(妻)がいったんその浮気を終わらした。

でもどうしてそんな行為をこそこそと、嘘までつき続けてやらかしてきたのか。

そこを一応は知っておかないと違った解釈をしてしまうものです。

どんなつもりでも、どんな浮気でも、浮気は浮気だから と片付けられたら、ここでお伝えする意味がなくなってくるので、ご理解ください。

恋人どうしでも夫婦であっても、知り合ってから、結婚してからの期間は実は関係ありません。

半年でも1年でも、飽きるものは飽きるし、新鮮なものに好奇心、欲しがりな人はそうです。

夫婦も男女。寝食ともにしていれば、いろんなことが起きます。

浮気とは違ったことでかみ合ってなくてしっくりいかなかったり、また体調の問題なので、夫婦生活もご無沙汰しちゃったり。

そんななか、浮気夫、浮気妻が求めたいものは何か。

その行き場のない身と心のもやもや?不満をどこにぶっつけるのか。

夫婦がもめればもめるほど、冷え切ったムードが続けば続くほど逃げたい場所はそこだった。

となると、ほらきた、またやった。

連絡先も消したはずだけど、忘れもしない。また違うところで隠匿してた!?

完全消去までしなくても、、、、もったいない。そんな程度。

そうなんです、いったん終わったことは間違いなかったけど、完全に連絡がとれないわけじゃない。

あのときは本当に終わるつもり、潮時だと確信していたのに。

もちろんほとぼりが冷めたら連絡をとるつもりだった、、、でもない。

夫婦にまた険悪なムードが漂い始めたら、どうしてまたそっちに逃げるのか。

逃げすに、向き合っていくのが夫婦じゃないの?

どうも違うみたいです。

妻(夫)がどうだから、あ〜だからということじゃなく、本人自身の問題で、探偵さんがよく言う、仮にどんなに美しいできた妻であっても、浮気する夫は離婚回避しながらするんです に繋がるのです。

もちろん相手も同じ穴のムジナ。そういったところは似通っている。

「寂しかった、、、」「私も寂しかった、、、」

そう聞こえてなりません。


千葉の探偵



夫婦の小さな溝ができた時、埋めようと努力するどころか、向き合ってくるどころか、楽な方に、また浮気に逃げるのが問題だ!



いったんは本当に終わった浮気だった。

でも、夫婦関係の状況次第でまた逃げる。

その逃げる先も、例えば、釣りだ、マラソンだ、ゲームだならまだしも、女(男)。

あれだけもめて約束したのに、どうしてそっちに向かうのか、、、

それも初めての相手ではないし、はっきり言えば、強引に引き裂かれた相手。

それが問題、夫婦を続けていくうえで大きなリスクと感じてなりません。

ということはこの先、長い夫婦生活。波あり谷ありです。そんな夫婦で波乱が起きるたびに、また浮気に逃げる夫(妻)じゃないか。

育ちか、そういう血筋か、遺伝分子なのか、、、そこまで掘り返したら科学的にも解明できましょうけど、もっとシンプルに言えいば、

夫婦のカタチだけ維持したがっているけど、夫婦の問題を一緒に乗り切っていく気持ちに欠けている、俺は俺の自由が欲しい。

この先歳を重ねても、隙あらば向かっていく先はおかしな方向。

そうそう変わらないだろうなと思えますし、そんな浮気夫が増えている感がしてなりません。


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